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観光ビザ

観光査証(申請者が全額負担のパッケージツアーや個人旅行)[滞在目安15日以内]

申請人が用意するもの

1.パスポート

・ 有効期限が、帰国予定日より起算して6ヶ月以上ある事
(ラミネートが剥がれているもの、署名のされていないもの、余白が2ページ以上ないものは受付できません)

2.査証申請書(ホームページからプリントアウトしてお使い下さい)

(注)1. 申請書の記載内容について、修正を行う必要がある場合は、修正液を使用せず、二重線で消した上でその横等に記載するようにして下さい。

(注)2. 記入漏れの無いようにしてください。

3.申請用写真1枚(4.5×4.5p) 無帽 背景白色

(注) 鮮明な証明写真を添付してください。不適格な写真の例としては、眼鏡レンズが反射して不鮮明なもの、デジタルカメラで撮影した写真を引き伸ばして使用しているもの、解像度が著しく低いものなどです。

4.出生証明書:NSO発行後、1年以内のもの

(注)1. 出生届けが未登録の方

1.NSOのみが未登録の場合:NSO発行の未登録証 +市町村役場発行の出生証明書要

2.NSO+市町村役場ともに未登録の場合:NSO +市町村役場発行の未登録証要

(注)2. NSO発行の出生証明書が見づらい場合

1.届け出をした、市町村役場の出生証明書を一緒に提出して下さい。

(注)3. 出生届けが遅延登録の方

1.@教会の洗礼証明書原本
  A小学校又は高校の成績表(フォーム137書式)
  B卒業アルバム(提出可能な方)
  *@Aの電話番号記載を確認してください。

2.洗礼証明書と成績表(フォーム137)は必須となります。提出ができない場合は、理由書もしくは宣誓書を作成し、提出してください。

5.婚姻証明書(既婚者のみNSO発行後、1年以内)

(注)1.既婚者で婚姻記録がNSOにない場合は、市町村役場発行の婚姻証明書とNSO発行の無結婚証明書を提出してください。

(注)2.C及びDはNSO本部又は「serbilis outlet center」で取得して下さい(いずれも発行から1年以内のものに限ります)。

6.滞在予定表  (旅行会社又は、個人で作成)-(雛形がウェブ上からプリントアウトできます)

申請書上の希望滞在期間と滞在予定表上の期間は統一してください。

7.預金残高証明書(銀行発行)

本人が旅費・滞在費すべて負担する場合

(注) 残高証明書については、個人名の資料を提出してください。インセンティブツアーを除いて、法人名での所得関係資料は個人の資産とは認められません。

8.フィリピン国の納税証明書:2316のフォームで原本とコピ ー各1部ずつ

(注) 納税証明書については、個人名の資料を提出してください。インセンティブツアーを除いて、法人名での所得関係資料は個人の資産とは認められません。

※上記4,5は、日本への渡航記録がある方は免除されます。

8.身元保証書

申請者以外の者が渡航費用を負担する場合には、費用を負担する者の身元保証書及び旅券等の身分証明書を確実に提出してください。尚、その際に使用する身元保証書は、宣誓書等の任意の書式ではなく、在フィリピン日本大使館が指定する身元保証書を使用してください。(ウェブサイト上からダウンロード可能です)

(注)家族旅行等の場合においては、これまで親と子供が同時に申請する場合など系譜を負担する親等の身元保証書の提出は求められておりませんでしたが、2016年1月14日以降、経費を負担する身元保証人自身の作成による、各申請者との案系が明記された身元保証書を添付の上、申請をしていただくことになります。

申請時の申請書及び添付資料について

  1. 申請時の申請書及び添付資料については、全てA4(又はフィリピンのロング、ショート)サイズ
    に揃えて提出願います。これらのサイズ以外の書類については、A4(又はフィリピンのロング、ショート)
    サイズに拡大又は縮小コピーし、原本とともに提出願います。
  2. 各申請書類(添付資料含む)がホッチキスで留められている場合、ホッチキスを確実に外して提出してください。
  3. 各種領収書(出生証明書等の交付手続きの際に支払ったことを示す領収書等)については、申請の際提出する必要はありません。

お問合わせ フレンドシップツアー 840−1060